「ヤタノカ神」中心核ブロック

角棒が偶数の場合に現れる「ヤタノカ神」中心核ブロックの構造を示すと、次のようになります。
「ヤタノカ神」中心核ブロックの構造は、天、地、人3才の人才を示す正6面体の側面が4面とも
「ヤタノカ神」数列配置で構成されていることをまず確認してください。

「ヤタノカ神」数列配置

鏡ブロック19

「ヤタノカ神」数列配置4種類の変化物理象を、ひとつに纏めて図象化したものが、
ヤタノカカミ図象であり、カタカムナの図象文字は、すべてこの図象を分解して造られていることは、
すでに解読され、カタカナ文字の原型であることも分かってきている。

鏡ブロック20

「ひふみ天地の数歌」は、「ヤタノカ神」中心核ブロックの正6面体のことを暗示していると考えられ、
この回転する(天地を軸として人が回転する)側面をよく見てください。


数は①~⑧と変化し、極限の⑧になるとその次は0となる。

0になると振り出しに戻って、又①から始まり
①~⑧を繰り返す循環態となっていることが分かると思います。

正6面体の中心核ブロックが

①  ⑧  0  ①  ⑧  0  -------------------------→循環する 

中心核がこのように回転し、まわりてめぐることから、
その周囲は中心核の回転に同調するわけである。


角棒2個の場合の「ヤタノカ神」中心核ブロックは、側面が

3N+1

から計算して、

3×2+1=7


7段重ねとなりますから、「ヤタノカ神」中心核ブロックも7段重ねとなります。


鏡ブロック21


プロフィール

ホクラの梅

Author:ホクラの梅


「神の数学」佐藤敏夫先生の後継者である、梅村一彦先生主宰のWEB進化版「神の数学 梅のはな開花塾」へようこそ♪

童謡「カゴメ歌」に秘められているカゴの中のトリが今現在出ています。

インターネット上に公開されている「神の数学」を御覧下さい。

当塾はトリの正体である循環数学を解説しています。

神のメッセ-ジ・コ-ドを紐解き『数の世界(意識世界)』の扉を一緒に啓いていきましょう。

御訪問ありがとうございます

検索フォーム

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR