陰陽サイコロ粒子の構造について

陰陽サイコロ粒子の構造について

サイコロ粒子1

この陰陽サイコロ粒子は

上面(白色)
正面(赤色)
側面(青色)

が確認出来る配列である。
ところがそれぞれの面には立体構造故に「後ろの正面」が存在しているのである。

上面(白色)の「後ろの正面」は下面の対極数面(黒色)
正面(赤色)の「後ろの正面」は180度向きを変えた面(緑色)
側面(青色)の「後ろの正面」は180度向きを変えた面(黄色)

「後ろの正面」を顕現すれば、

サイコロ粒子2

・・・となる。

上面下面を軸にして、回転すると考えると、側面に4象が現れる。

4象を分析すると、

サイコロ粒子3

・・・となる。

0は粒子として姿形はなく、陰陽サイコロ粒子間の構造については「空洞」になると思料される。

見方を変えると、0の中に陰陽サイコロ粒子が存在すると考える方が真理に近いと思われる。

ヤタノカカミ8卦図のブロックはこのように連結している。

ブロック2
ブロック3
ブロック4
ブロック5




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