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天津金木の部品組み立てによる正6面体

天津金木の部品組み立てによる正6面体

部品組み立て1

部品組み立て2

部品組み立て3

部品組み立て4

上面配置図1

上面配置図2

上面配置図3


天津金木の組み立てを縦横12枠で実行してみましたが、あくまでも基本的な枠数でした。

それでは、さらに一般的な枠数の場合を取り上げてみます。


部品組み立て5


各棒3個の場合は10段重ねとなります。

角棒の数を増やしていって、N個の場合を考えてみると
N個の場合は何段重ねとすればよいかという方程式になりました。
重ね1
この方程式を用いれば、正面(赤面)に限らず青面、緑面、黄面、のいずれの面においても
角棒の数さえ固定すれば、同じ天津金木を何段重ねにすればよいのか分かります。

各面をよく見ると、すべてヤタノカカミ8卦図のブロック

ブロック1

・・・となっていることが分かります。 それも規則正しく並んでいる。

この式を適用して、正6面体を拡大し続ければ、それこそ宇宙をも飲み込んでしまう。
恐るべきは「天津金木の法」ということです。

ここで童謡「かごめ」歌に再登場してもらいます。

赤面の後ろの正面は緑面に
青面の後ろの正面は黄面に

なります。

180度方向転換した逆エネルギーの面になっています。
後ろの正面とは、なにを意味するのだろうか?から始まって、
平面の場合は対極数のことであることを突き止め、
立方体の場合が天津金木により、今こうして明らかになりました。

霊界の存在を再認識する必要があります。


梅のはな開花塾に縁ある人たちへ、ひとこと。

当塾は唯一神から人類につたわる真法の所在を明らかに伝えてきました。
そして、真法を得たる者こそ塾生であり、如来の真実義を体現出来る方々です。
塾生は真法を求める立場から逆転し、人を救う立場にその姿を変えています。
今後真法を求める人は、当塾の塾生を捜して、お訪ね下さい。



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ホクラの梅

Author:ホクラの梅


「神の数学」佐藤敏夫先生の後継者である、梅村一彦先生主宰のWEB進化版「神の数学 梅のはな開花塾」へようこそ♪

童謡「カゴメ歌」に秘められているカゴの中のトリが今現在出ています。

インターネット上に公開されている「神の数学」を御覧下さい。

当塾はトリの正体である循環数学を解説しています。

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