数の配置と連結  3.数の連結(結びつき) 2

81数による結びつきは

1差数列~8差数列を検討すると

1差数列の後ろの正面数列は8差数列
2差数列の後ろの正面数列は7差数列
3差数列の後ろの正面数列は6差数列
4差数列の後ろの正面数列は5差数列
5差数列の後ろの正面数列は4差数列
6差数列の後ろの正面数列は3差数列
7差数列の後ろの正面数列は2差数列
8差数列の後ろの正面数列は1差数列
1差数列の後ろの正面数列は8差数列

となっている。


方陣表横軸の数の流れは、図形の円周に沿い、
方陣表縦軸の数の流れは、円内にある三角形の回転リズムに沿う。


円が回転すれば、三角形は逆に回転
これを立方体で考えると、
三角形はプラトンの正四面体となる。
3個の正四面体が円の回転と逆回転していることになる。



内と外という観点からみれば、
外面と内面とはエネルギーの流れが逆になっている。


三角形の正四面体をプラトンの正四面体に当てはめると次のようになる。

結びつきプラトン正四面体

結びつきプラトン正四面体1結びつきプラトン正四面体2結びつきプラトン正四面体3

数は3つある三角形の正四面体の構成数のひとつとして連結している。

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1差数列(基本形)

結びつき縦軸変化の検討


1差数列
結びつき縦軸変化の検討1差


2差数列
結びつき縦軸変化の検討2差


3差数列
結びつき縦軸変化の検討3差


4差数列
結びつき縦軸変化の検討4差


5差数列
結びつき縦軸変化の検討5差


6差数列
結びつき縦軸変化の検討6差


7差数列
結びつき縦軸変化の検討7差


8差数列
結びつき縦軸変化の検討8差



プロフィール

ホクラの梅

Author:ホクラの梅


「神の数学」佐藤敏夫先生の後継者である、梅村一彦先生主宰のWEB進化版「神の数学 梅のはな開花塾」へようこそ♪

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