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カゴメ歌 後ろの正面の算出法(日本人にしか解けない) その2

鬼と周囲の数ひとつの関係(1:1)

鬼は周囲の8個の数に囲まれて、
鬼対8個の数の関係で、陰陽のバランスがとれている。

鬼対周囲の数1個については、数列が発生し、
反対方向には後ろの正面数列が必然的に発生する。

例えば、鬼を1として、
鬼が8個の数に囲まれて真ん中に位置すれば、
カゴメ歌1

2を1の右側に配置すれば、
(別の数を配置すれば、別の数列が発生)
カゴメ歌2

となり、右方向に1差数列が発生することになり、
その反対方向には8差数列に該当する0が必然的にきまる。
カゴメ歌3

1に8を加えると9、 9は0であるからである。

この枠の中段の数列は 矢印右2方向に1差数列となっているので、
上段も下段も矢印右2の1差数列が予想される。


そこで、上段に
カゴメ歌4
と、1差数列を配置すれば、
下段には縦、対角において、
それぞれ「後ろの正面数列」に該当する数が必然的に決まる。

カゴメ歌5

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富士山2

佐藤先生へ

あけまして、おめでとうございます。
富士は晴れたり、日本晴れ。

「神の数学」講座が飛躍的に広まることになると思われます。

神の法陣は童謡「かごめかごめ」の最後の1節
「後ろの正面だあれ」の謎解きの場でもあるようです。

神の法陣においては、どの次元の法陣であっても
1つの数は必ず8個の数に囲まれることになります。

すると、8個の数に囲まれた1つの数を鬼とみなして、
この鬼のまわりを右回りでも左回りでも8個の数がまわれば
童謡「かごめかごめ」の歌で、
子供がかがんだ鬼を囲んで
回りながら遊んでいる状況が再現できます。

鬼とみなした1つの数を陽とすれば
鬼を囲んだ8個の数は
鬼とのバランスに於いて陰となるということで、
原子核と電子の関係の様にも見えます。


検証のため7次元表を掲げてみて

カゴメ歌7次元表

この7次元表から、それぞれ鬼をつくり

カゴメ歌6

①を鬼とした場合、
鬼を囲んでいる数の和を求め、
1桁化すると8になり、この8が鬼①の後ろの正面数となる

以下同様にして、

鬼②の後ろの正面数は7
鬼③の後ろの正面数は6
鬼④の後ろの正面数は5
鬼⑤の後ろの正面数は4
鬼⑥の後ろの正面数は3
鬼⑦の後ろの正面数は2
鬼⑧の後ろの正面数は1
鬼0の後ろの正面数は9

*0の後ろの正面数が9であるということは「神の数学」にしか分からない事であって
「循環数学」がカゴの中のトリ(十理)と確信します。

参考リンク: カゴメ歌後ろの正面の算出法(日本人にしか解けない) その1

かごめかごめ遊び方
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ホクラの梅

Author:ホクラの梅


「神の数学」佐藤敏夫先生の後継者である、梅村一彦先生主宰のWEB進化版「神の数学 梅のはな開花塾」へようこそ♪

童謡「カゴメ歌」に秘められているカゴの中のトリが今現在出ています。

インターネット上に公開されている「神の数学」を御覧下さい。

当塾はトリの正体である循環数学を解説しています。

神のメッセ-ジ・コ-ドを紐解き『数の世界(意識世界)』の扉を一緒に啓いていきましょう。

御訪問ありがとうございます

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