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緊急速報 神がその姿を現わす

神の存在を証明できるかとの議論がある中で、

9進法の循環数学において、

数の根源となる神がその姿を現わしました。

(意識の世界において)

万物の根源は物質ではなく、霊でした。

霊界に存在する神となる霊は霊魂という概念で理解されている

目には見えないこころのことになります。

神と思われる霊そのものについては、

陰陽に分かれた魂の結合体であることを示してくれました。

神の数学において、検証すれば誰にでも分ることで、

天津金木の法を駆使して、数の根源を求めたところ、結果は、


立立体構造をした36(ミロク)の塊の9でした。

9が神であることが判明しました。


立立体構造の9は個の9としては存在せず、

1~8の結合体として、その姿を現わしてくれました。

陰と陽のセットになった四魂を配置して、

万物創造進化の根源が出来ていました。

1~8の数が全て生じた時点で完成しています。

その名前は日本人なら知っている「ヤタノカカミ」でした。

ヤタノカカミは万物創生の体制が整った

易でいう八卦の状態が完成した八卦盤なるもので、

この八卦盤を根源として、万物が創生されていることが判明しました。

この八卦盤は歴代の神々が

それぞれの任務をもって、神代7代で完成し、

神代8代から万物の創造が始まっています。

ヤタノカカミは神道の一霊四魂を示し、

さらに陰陽の電子配置を示しているのです。

ヤタノカカミを構成する四魂から万物の魂が創生されることになります。

四魂の分け御魂が無限に増え続ける根源であることが分りました。

神は予言通りに現れました。 


●これが神の易

●9のシステム(神の存在証明を近日公開)


を熟読の上、理解できるまで検証を続けてください。

9進法の循環数学は霊界と現実世界にまたがるので、不明なことが多く、

信じるしかない分野も含まれています。

神の数学では 0・9・10 の扱いが現代数学と違います。

霊界の数学故に霊魂の存在を信じない人がいくら研究してもだめです。

万物の根源は物質ではなく、霊でした。

ヤタノカカミの数霊八卦盤は言霊の八卦盤としてのフトマニも関連しています。



これが神の易1



これが神の易2


これが神の易3



数は米字方向の8方向に陰と陽が同時に増えるので

空欄には入る数が固定される。

数は8重合相を示すので、空欄には循環数列のどの数列に

合わせても一つの数しか入りません。




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ホクラの梅

Author:ホクラの梅


「神の数学」佐藤敏夫先生の後継者である、梅村一彦先生主宰のWEB進化版「神の数学 梅のはな開花塾」へようこそ♪

童謡「カゴメ歌」に秘められているカゴの中のトリが今現在出ています。

インターネット上に公開されている「神の数学」を御覧下さい。

当塾はトリの正体である循環数学を解説しています。

神のメッセ-ジ・コ-ドを紐解き『数の世界(意識世界)』の扉を一緒に啓いていきましょう。

御訪問ありがとうございます

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