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原子と電子の結合(原子核周辺)その4

回転する原子と電子が接合することで陰陽の塊としての物質が生じる。

原子核周辺1

原子核周辺2

これで、陰陽重合した数が

原子核周辺3

が揃い

ひ ふ み よ い む な や

こ と た り (物質世界はこれでたりる)

状態の数が誕生したことになります。

これを纏めると

原子核周辺4


となります。

この陰陽粒子の塊が物質誕生の根源であり、

原始細胞、原子核ということになります。

原子核周辺5


この原始細胞、原子核から中心数0を基準にして、

0を取り巻く8つの数の数が示すその方向に完全循環数列が分子として無限に走ります。

四象八卦の変化は回転する側面にて起こりますので、

天地の上下面の数配置は四側面の変化に準じた数配置となります。



原子と電子の結合(原子核周辺)その3

数は6差循環数列で回転する


原子と電子の結合18S


原子と電子の結合19


原子と電子の結合20


原子核・原始細胞が顕現する

数は6差循環数列で回転する

原子と電子の結合21S


原子と電子の結合22

原子と電子の結合23


Ⅰ型、Ⅱ型、Ⅲ型をまとめると

原子と電子の結合24

となります。この形は

原子と電子の結合25

この図形はミクロの世界で目には見えないけれども、数が示す数の原始細胞

であり、数の原子核であり、ここから数は分子として無限に増えることを

示しています。(「神の法陣」で無限宇宙を検証済み)

日本の世界に誇るべき古神道は

神(上)は一霊四魂

と今に伝えているが、真意が深すぎて解することが困難であった。


原子と電子の結合26

すべての物質の根源は霊であり、原子核・原始細胞を示している

ヤタノカカミ図象が「真理とは何か」という問いの答えを示していた。

6差循環1S


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ホクラの梅

Author:ホクラの梅


「神の数学」佐藤敏夫先生の後継者である、梅村一彦先生主宰のWEB進化版「神の数学 梅のはな開花塾」へようこそ♪

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インターネット上に公開されている「神の数学」を御覧下さい。

当塾はトリの正体である循環数学を解説しています。

神のメッセ-ジ・コ-ドを紐解き『数の世界(意識世界)』の扉を一緒に啓いていきましょう。

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