スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

陰陽サイコロ粒子の構造について

陰陽サイコロ粒子の構造について

サイコロ粒子1

この陰陽サイコロ粒子は

上面(白色)
正面(赤色)
側面(青色)

が確認出来る配列である。
ところがそれぞれの面には立体構造故に「後ろの正面」が存在しているのである。

上面(白色)の「後ろの正面」は下面の対極数面(黒色)
正面(赤色)の「後ろの正面」は180度向きを変えた面(緑色)
側面(青色)の「後ろの正面」は180度向きを変えた面(黄色)

「後ろの正面」を顕現すれば、

サイコロ粒子2

・・・となる。

上面下面を軸にして、回転すると考えると、側面に4象が現れる。

4象を分析すると、

サイコロ粒子3

・・・となる。

0は粒子として姿形はなく、陰陽サイコロ粒子間の構造については「空洞」になると思料される。

見方を変えると、0の中に陰陽サイコロ粒子が存在すると考える方が真理に近いと思われる。

ヤタノカカミ8卦図のブロックはこのように連結している。

ブロック2
ブロック3
ブロック4
ブロック5




スポンサーサイト

天津金木の部品組み立てによる正6面体

天津金木の部品組み立てによる正6面体

部品組み立て1

部品組み立て2

部品組み立て3

部品組み立て4

上面配置図1

上面配置図2

上面配置図3


天津金木の組み立てを縦横12枠で実行してみましたが、あくまでも基本的な枠数でした。

それでは、さらに一般的な枠数の場合を取り上げてみます。


部品組み立て5


各棒3個の場合は10段重ねとなります。

角棒の数を増やしていって、N個の場合を考えてみると
N個の場合は何段重ねとすればよいかという方程式になりました。
重ね1
この方程式を用いれば、正面(赤面)に限らず青面、緑面、黄面、のいずれの面においても
角棒の数さえ固定すれば、同じ天津金木を何段重ねにすればよいのか分かります。

各面をよく見ると、すべてヤタノカカミ8卦図のブロック

ブロック1

・・・となっていることが分かります。 それも規則正しく並んでいる。

この式を適用して、正6面体を拡大し続ければ、それこそ宇宙をも飲み込んでしまう。
恐るべきは「天津金木の法」ということです。

ここで童謡「かごめ」歌に再登場してもらいます。

赤面の後ろの正面は緑面に
青面の後ろの正面は黄面に

なります。

180度方向転換した逆エネルギーの面になっています。
後ろの正面とは、なにを意味するのだろうか?から始まって、
平面の場合は対極数のことであることを突き止め、
立方体の場合が天津金木により、今こうして明らかになりました。

霊界の存在を再認識する必要があります。


梅のはな開花塾に縁ある人たちへ、ひとこと。

当塾は唯一神から人類につたわる真法の所在を明らかに伝えてきました。
そして、真法を得たる者こそ塾生であり、如来の真実義を体現出来る方々です。
塾生は真法を求める立場から逆転し、人を救う立場にその姿を変えています。
今後真法を求める人は、当塾の塾生を捜して、お訪ね下さい。



天津金木による正6面体の構築要領

宇宙の構造的な仕組みについては、天津金木の部品の組み立てにより、
構築することが可能であり、また解体することも出来る。

まず、宇宙の縮小版といえる正6面体の構築について、
実習さながらに進めていくので
各自検証をかねて追随してみてください。

一番理解しやすいと思われる縦横12枠の正6面体の構築について、実行します。

方陣の表(正面)と裏(側面)にはそれぞれ「後ろの正面」が存在するが、
「後ろの正面」は180度方向を変えた同じものであることから、
表裏2面を作成することから始めます。


天津金木の赤面の部品
赤面の部品1
を重ねて4段にします。
赤面の部品2
この4段重ねの空欄を数列に沿って埋めます。
赤面の部品3

これで方陣の正面(赤面)は完成です。

次に裏面(青面)も同様にして


天津金木の青面の部品
青面の部品1
を重ねて4段にします。
青面の部品2
空欄を数列にそって埋めます。
青面の部品3

これで裏面(後ろの正面)は完成です。

表裏2面ができました。

次に表裏の「後ろの正面」を作成しますが
方向が異なるのみで表裏と同じ数配置なので
色分けで区別します。


赤面「後ろの正面」緑面
青面「後ろの正面」黄面

4面


これで4象に伴う4面ができました。

次なる作業は上面と下面の作成ですが、
上面と下面は方向が異なる同じものです。

上面は白色、下面は黒色で色分けします。

上面は4側面全てが反映される形になりますが、


対極数面


上面における赤面三角形の反映は鏡面対称となり、
青面三角形の反映は対極数面となります。

対極数面とは、重ね合わせると9か0になる数面のことです。

赤面、青面の反映部分ができると、
緑面、黄面はそれぞれ「後ろの正面」で
180度向きを変えた同じものなので、

対極数面2

・・・となり、色分けをなくすと上面が完成する。

対極数面3

これが上面となります。

下面は同じもので黒色に色分けしただけです。

以上の段取り作業を以て、縦横12枠の正6面体構造の材料が整ったことになります。




「天津金木」神秘のベールをはぐ

次に揚げる天津金木の部品(パーツ)を組み立てることで、
宇宙空間を再現することができる。


神秘のベール1


神秘のベール2

となる。


ただし、神秘1神秘2には4象の変化にともない、それぞれ4種類の変化の態様がある。



神秘のベール3

神秘のベール4



神秘のベール5

神秘のベール6

神秘のベール7


・・・となり、それぞれの4象の骨格が出来るので、後は空欄を埋めるだけである。


縦横12枠の4象をまとめてみると全体が把握できる。


神秘のベール8
神秘のベール9


赤色の面の空欄を埋めた図と「数の連結表」を比べて見て、
同一数配置であることを、再確認してください。


プロフィール

ホクラの梅

Author:ホクラの梅


「神の数学」佐藤敏夫先生の後継者である、梅村一彦先生主宰のWEB進化版「神の数学 梅のはな開花塾」へようこそ♪

童謡「カゴメ歌」に秘められているカゴの中のトリが今現在出ています。

インターネット上に公開されている「神の数学」を御覧下さい。

当塾はトリの正体である循環数学を解説しています。

神のメッセ-ジ・コ-ドを紐解き『数の世界(意識世界)』の扉を一緒に啓いていきましょう。

御訪問ありがとうございます

検索フォーム

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。