神の易 第3弾  真理の宝ここにあり

1 真理の宝ここにあり

ひふみ九九算表は天地の先祖により、
仕組まれたものと思われる。

時節がめぐりくるまで、
マコト(0、9、10)の数理が明かされることはなかった。

その歳月、実に3,000年
三千世界一度に開く梅の花
この時期、今現在その数理が明かされている。

数そのものが、後ろの正面数があるなど知る術もなかった。
ましてや、陰陽の対極の変化を示す粒子であるとは誰も気付かない。

学問で学んだ数学とあまりにもかけ離れているからである。
10進法の数学と異なる別の数学体系が
存在することに気付いたのは、「神の数学」のおかげである。
「神の数学」を学ぶことこそ、本当の学問の始まりであると断言出来る。

学のはじまりは数にあり。
60、80の手習いでも学ぶ必要がある。

明かされた真理から、自分のココロや
宇宙や神仏等すべてのことが学べるからである。

ひふみ九九算表は9進法の立体循環数学のことでもあり、
古神道においてその表題のみが「ひふみ祝詞」として伝承されてきているが、
数に二二(富士)の仕組み、ナルト(鳴門)の仕組みが仕掛けられており、さらに
       
天津金木の法
童謡「かごめ歌」

両方で頑丈に守護されていた。
真意を解かない限り、不明のままだったのである。

「神の数学」が世に出るまで、封印されていたということである。

二二(富士)の仕組み、とは

0、1、2、3、4、5、6、7、8、9、10

の11個の数にはそれぞれ後ろの正面数があり、
合計22個の数となる。

10進法数学の誤り(9=0)を正して、
22個の数の真相は

0、1、2、3、4、5、6、7、8、0、1
0、8、7、6、5、4、3、2、1、0、8

である。

ナルト(鳴門)の仕組み
とは
8から10になる仕組み
のことで、これも10進法の誤り(1桁の数で循環)を正して
8から1になる(サイコロの向きが変わる)ことである。

「神の数学」でこの仕組みを解明できたと考えるので、
神戸の六甲サラ・シャンティから世界に向けての
初公開ということになりますが、理解してぜひ広めてほしい。

真理の宝

そのものであることを宣言する。ここには

「朝に道を聞かば夕べに死すとも可なり」

と聖人をして言わしめたその道
(天の道,人の道,地の道)が示されている。


模型を写真で示すので、これまでの誤った概念を払拭してほしい。


(1)1~8の数粒子の立体図(白黒ほか4色)

(1)数粒子の立体図(白黒ほか4色)1

(1)数粒子の立体図(白黒ほか4色)2

(1)数粒子の立体図(白黒ほか4色)3


(2)天津金木の組み立て図(白黒陰陽2色)

(2)天津金木の組み立て図(白黒陰陽)1

(2)天津金木の組み立て図(白黒陰陽)2


(3)ひふみ九九算表立体図(白黒陰陽2色)

(3)ひふみ九九立体図(白黒陰陽)1

(3)ひふみ九九立体図(白黒陰陽)2

(3)ひふみ九九立体図(白黒陰陽)3

(3)ひふみ九九立体図(白黒陰陽)4


(4)ひふみ九九算表立体図(白黒ほか4象4色)

(4)ひふみ九九立体図(白黒4象4色)1

(4)ひふみ九九立体図(白黒4象4色)2

(4)ひふみ九九立体図(白黒4象4色)3

(4)ひふみ九九立体図(白黒4象4色)4

(4)ひふみ九九立体図(白黒4象4色)5


(4)ひふみ九九立体図(白黒4象4色)6


(4)ひふみ九九立体図(白黒4象4色)7

(4)ひふみ九九立体図(白黒4象4色)8



(5)縦横1差数列立体図(4象8卦5色)

(5)縦横1差数列立体図1

(5)縦横1差数列立体図2



(6)縦横1差数列~8差数列立体図(同上)

(6)縦横1~8差数列立体図1

(6)縦横1~8差数列立体図2

(6)縦横1~8差数列立体図3

(6)縦横1~8差数列立体図4

(6)縦横1~8差数列立体図5

(6)縦横1~8差数列立体図6

(6)縦横1~8差数列立体図7









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Author:ホクラの梅


「神の数学」佐藤敏夫先生の後継者である、梅村一彦先生主宰のWEB進化版「神の数学 梅のはな開花塾」へようこそ♪

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