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2霊8魂の中心核は4種類

1霊4魂について
・・・・・続き・・・・・


1次元(後ろの世界は8次元)


2霊8魂1次元1


2霊8魂1次元2



2次元(後ろの世界は7次元)


2霊8魂2次元1


2霊8魂2次元2



3次元(後ろの世界は6次元)


2霊8魂3次元1


2霊8魂3次元2



4次元(後ろの世界は5次元)


2霊8魂4次元1


2霊8魂4次元2





2霊8魂の中心核は4種類

2霊8魂中心核4種類



2霊8魂三位一体




2霊8魂8枠立体図



2霊8魂1の対角線

14077041  の階差数列を調べてみると
3570246   2次元2差数列が現れる

85022058  の階差数列を調べてみると   
6420753   7次元7差数列が現れる



2霊8魂2の対角線

28055082  の階差数列を調べてみると
6150483   4次元4差数列が現れる

71044017  の階差数列を調べてみると
3840516   5次元5差数列が現れる



2霊8魂3の対角線

33033033  の階差数列を調べてみると
0630630   6次元6差数列が現れる

66066066  の階差数列を調べてみると
0360360   3次元3差数列が現れる



2霊8魂4の対角線

47011074  の階差数列を調べてみると
3210876   8次元8差数列が現れる

52088025  の階差数列を調べてみると
6780123   1次元1差数列が現れる



対角線数列を加算すれば必ず9の数列となる

対角線数列をさらに検討する

①~④の対角線数列見ていただきたい

例えば、①について調べてみると


14077041  の8倍は  85022058

85022058  の8倍は  14077041


となり、表裏の関係にある2つの対角線数列は
エネルギーの配分が1:8であることを示している。

②~④についても同様であることを確認されたし


後ろの正面数は正面数に加算して9になる数であったが、
正面数を8倍して得られる数でもあることが判明した。

そうすると、

1×8   8     8
2×8   16    7
3×8   24    6
4×8   32    5
5×8   40    4
6×8   48    3
7×8   56    2
8×8   64    1



で確認できる。

したがって、表裏(陰陽)のエネルギー配分がつねに1:8になっていること、
全体としてのエネルギーは9であり、不変であることの裏付けでもある。


エネルギーの配分は表裏(陰陽)で1:8である








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1霊4魂について

数に後ろの正面数があることが理解できると、
次元界においても、後ろの正面次元界が存在していることが窺える。

神道で人の心は1霊4魂だと伝承されているが、
実は2霊8魂みたいである。

陰の霊と陽の霊とが重合しているのが
霊魂とよんでいるものの正体である。

数が単なる数字ではなく、
天地四方の粒子である如く、
常識では奇想天外なことであるが、
人のこころも陰の霊と陽の霊とが重合した
二つで1つの霊魂なのである。


ひふみ九九算表をつぶさに検証してみると、
この表は2次元(2差数列の世界)と7次元(7差数列の世界)が
表裏一体となっていることを現しているのである。

ひふみ九九算表を8枠の立方体にして、
その中心核相当部分を調べてみると

-------------------
2霊8魂

2霊8魂がひとつの固まり

上段の4粒子が1霊4魂 (表・陽とすれば)
下段の4粒子が1霊4魂 (裏・陰となる)


-------------------

図のように8個の粒子が中心部に位置して、
その核的存在の8粒子から天地四方に拡大増殖していることが判明した。

細胞の分裂は相似象である。

次元界の思考が今必要なのは、
私達が現在2次元(2差数列)世界に住んでいるということである。

かごめ歌により、後ろの正面数が判明したことから、
2次元世界も7次元(7差数列)世界と表裏一体であったということであり、
今なお表裏一体なのである。

信じるか否か

かごめ歌を理解してほしい。

真神(正神)があらわれているので、ミロクの世が近いということであろう。

いまはただ3次元(3差数列)の世界「後ろの世界は6次元(6差数列)」に
移行し始めている霊界の動向を察知して、我が身の対処法に専念するべき時でもある。

各自自覚しないと間がない。

3次元の世界では0と3と6しかなく、1、4、7、2、5、8の数が消滅している。

ここで先に解説した9進法の立体循環数学を見比べてほしい。
円の中で回転する3角形3個のうち、
0、3、6、の3角形1個だけ残り、2個が消滅している。

これが何を意味するのか。

最後の審判の時期到来を意味するものと思えてしかたがない。

3次元(後ろの正面次元は6次元)の世界というのは、
仏教で予言されているミロクの世なのである。


3次元というのは
9進法の立体循環数学では3差数列の世界を意味している。








プロフィール

ホクラの梅

Author:ホクラの梅


「神の数学」佐藤敏夫先生の後継者である、梅村一彦先生主宰のWEB進化版「神の数学 梅のはな開花塾」へようこそ♪

童謡「カゴメ歌」に秘められているカゴの中のトリが今現在出ています。

インターネット上に公開されている「神の数学」を御覧下さい。

当塾はトリの正体である循環数学を解説しています。

神のメッセ-ジ・コ-ドを紐解き『数の世界(意識世界)』の扉を一緒に啓いていきましょう。

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