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縦軸横軸の結合完成

楯横軸の結合7


楯横軸の結合8


6 縦・横・中心軸の結合

楯横軸の結合9

楯横軸の結合10


楯横軸の結合11


楯横軸の結合12


2  縦軸と横軸で1回目の十字結合をおこなう

楯横軸の結合13


3  1回目の十字結合に2回目の結合をおこなう
   2回目の結合は中心核の基礎固めとなり、中心軸を結合する



楯横軸の結合14


楯横軸の結合15


5  中心軸に沿って三段重ねとして完了
   中心核は中心数0ブロックであることが判明しました。



楯横軸の結合16


完成図は中心数2ブロックと中心数7ブロックの
縦横陰陽ブロックの結合から、
増幅拡大して成長し完成までの過程を検証しました。
中心核は中心数0ブロックになります。
中心核は必ず中心数0ブロックになります。
縦横軸を結合した後、中心軸との結合の際
図のように中心軸三段中央の四面と
結合する仕組みになっていると言うのがその理由です。



楯横軸の結合17


まとめ

数は数字だけではなかったということが解ると想います。

数とは何だろうと言う疑問に答えるのは「たとえ話」が一番

古人は見事な「数のたとえ」を遺してくれています。

八岐大蛇は胴体は1つで頭が8つ共存している怪獣ですが、

本当の数の概念もこの「たとえ」と同じです。

胴体は0に相当

8つの頭は12345678に相当

主役となる数が中心数ということになります。

中心数は4組の調和数で結ばれているので、

8つの数は一心同体の数字の塊「九頭龍」なのです。

数は中心数グループ(立体では中心数ブロック)の集合体として

宇宙を示しているのであるが、中心数0グループ拡大盤の中に

すべてのグループが包含されて、8重合相が示される。

しかし、人の肉眼ではひとつの相しか見えない。

四象を示す4つ面

正面
右側面
後ろの正面(相撲では向こう正面と表現)
左側面

は循環しているので、拡大すれば、無限大となる。

神の数学は封印が解除されたので、

真相解明に飛躍的な力を発揮するものと思われます。

9進法の循環数学を勉強すればするほど世の矛盾に気付きます。

常識の過ちを糺す術が無かったからと言うことでしょう。


【超々哲学】
陰陽思想が解ってきます。
横軸と縦軸の結びつきが解ってきます。


【超々数学】
10進法数学(直線数学)9進法の循環数学の違いが分かります。
易の思想が解ってきます。
数字学でなく、和算が見えてきます。

【超々科学】
原子や電子配置のことが解ってきます。
細胞や遺伝子のことが解ってきます。

【古神道】
太古に大文明が存在したことが解ってきます。
十字架の意味が解ります。
三種の神器の意味が解ってきます。
六芒星図象の意味も解ります。

【その他】
次元世界が9次元であることが解ります。
矛盾を破る心柱が育ってきます。
嘘と誠がはっきりしてきます。


楯横軸の結合18

● 学はここにはじまる。その言は数にあり。

しかも数の道は理を含む。

その理は玄を有して在り。

しかし、人はこれを知らじ。これ先天の傳なり。

● 数は天、地、神、人、物の法を統べ、しかして萬法の根となる。

故にこの文、その音は数によさす。

これ先天の理なるのみ。

≪ 先代旧事本紀「神文傳」から一部抜粋 ≫


常識や博学に捕らわれず、「神の数学」を学んで真理を掴んでください。



中心数ブロックの結合方法

中心ブロックの結合方法1

中心ブロックの結合方法2

中心ブロックの結合方法3

中心ブロックの結合方法4


数と中心数1

数と中心数2


この図は、数の連結として、理解していましたが、

この連結が何を示しているのか不明でした。

中心数の循環連結を示していました。

すると、中心数の両サイドの数が必ず調和数配置になる

普遍の真理として顕れ確定することになります。

中心数が決まれば、その両サイドの中心数も決まるという

三点セットの数配置が判明したことになります。



4 縦横軸の結合


楯横軸の結合1

楯横軸の結合2

楯横軸の結合3

楯横軸の結合4


楯横軸の結合5


楯横軸の結合6





ヤタノカカミ図象の数理哲幾何学

数理哲1

中心数と言う概念が顕れなければ、数理哲学が顕れることはなかった。

1、2、3、4、5、6、7、8、0 の数を順次中心数として

検討すると、中心数グループに固有の調和数が発生し、このことが

不朽不滅の知られざる大真理だったことが判明しました。 (要検証)

数理哲2
数理哲3
数理哲4
数理哲5
数理哲6
数理哲7
数理哲8
数理哲9
数理哲10


1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 の各数は

それぞれ中心数グループの中心数で

他の8つの数と連結している主役であり、さらに中心数でない場合も

他の中心数グループの一員として連結している。

中心数グループは9種類ということになりますが、

中心数が入れ替わるだけで、グループを構成する数は9種類の全数です。

中心数グループは4組(縦、横、両斜め)の調和数で連結しているので

中心数の周囲は、中心数がどの位置にあっても同じ数配置になります。

9種類の中心数グループは異なった調和数を持つグループですが、

中心数0グループの中にすべてのグループが重合していることになります。

重なり合っているとの表現で重合を使っています。

このことを理解するには、9種類の中心数グループを

⑴ 中心数0グループの拡大盤方陣

⑵ 中心数1~8グループ方陣


の2つに分けて検証してください。

拡大盤方陣1
拡大盤方陣2
拡大盤方陣3
拡大盤方陣4
拡大盤方陣5
拡大盤方陣6
拡大盤方陣7
拡大盤方陣8
拡大盤方陣9

立立体構造を検討

拡大盤方陣10
拡大盤方陣11
拡大盤方陣12
拡大盤方陣13
拡大盤方陣14





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ホクラの梅

Author:ホクラの梅


「神の数学」佐藤敏夫先生の後継者である、梅村一彦先生主宰のWEB進化版「神の数学 梅のはな開花塾」へようこそ♪

童謡「カゴメ歌」に秘められているカゴの中のトリが今現在出ています。

インターネット上に公開されている「神の数学」を御覧下さい。

当塾はトリの正体である循環数学を解説しています。

神のメッセ-ジ・コ-ドを紐解き『数の世界(意識世界)』の扉を一緒に啓いていきましょう。

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