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四象・八卦変化の解説

八卦変化の解説1

八卦変化の解説2

八卦変化の解説3

八卦変化の解説4

八卦変化の解説5

八卦変化の解説6

⑵ 図は基本図から6時間後の四象変化の状態


八卦変化の解説7

⑶ 図は基本図から12時間後の四象変化の状態


八卦変化の解説8

⑷ 図は基本図から18時間後の四象変化の状態
  この図から6時間後、基本図から24時間後には、
  ⑴の基本図に戻り以後同じ変化が循環する。



八卦象変化の解説
 八卦象は地球の公転を示している。
正六面体の四面が四象を抱えて循環する故に八卦象が顕れる。

八卦変化の解説9
⑴ 春 (基本の面)
この正面でA.Bの2つの象と反転A.Bの2つの象の四象が顕れる


八卦変化の解説10
⑵ 夏
この正面でC.Dの2つの象と反転C.Dの2つの象の四象が顕れる


八卦変化の解説11
⑶ 秋
この正面で⑴の後ろの正面が顕れる


八卦変化の解説12
⑷ 冬
この正面に⑵の後ろの正面が顕れる


八卦変化の解説13

八卦変化の解説14



立立体方陣に顕れた八卦象

八卦変化の解説15

八卦変化の解説16

八卦変化の解説17

八卦変化の解説18

八卦変化の解説19

八卦変化の解説20

八卦変化の解説21

「ひふみ九九算表」の立立体方陣の示す八卦象は表面の対極数列面A.Bと

裏面の対極数列面C.Dとの組み合わせから構成されている。

回転結合体として、太古から不滅であり、未来永劫不滅の変化象であると思われる。

検討過程において、表面Aと裏面Cは同一、

表面Bと裏面Dは同一でることが判明した。

(要検証)

八卦象の模様を数で示すと「ひふみ九九算表」の無限拡大版となる。

八卦変化の解説22

八卦変化の解説23

この図は「ひふみ九九算表」を立立体化したものです。

正面に四象、右側面に四象合わせて八卦象が見られますが、

この正六面体が宇宙空間の中で、どのような位置を占めるのか、

次図と比較して検討してください。

次図は縦横を拡大しても、無限連鎖循環模様となっています。

A.B.C.Dの四象と、反転A.B.C.Dの四象とが織りなす八卦象の顕現です。

互いに接触している面同士は対極数面となっていること、

また、斜めの象は同じ面が反転しながら接続していることを、検証してください。

八卦変化の解説24

八卦変化の解説25

八卦変化の解説26


神の易・原図 (ひふみ九九算表)

神の易原図ひふみ九九1

神の易原図ひふみ九九2

神の易原図ひふみ九九4

四象の中で下半分は、反転しているだけで上半分と同じものであるが、

変化の象としては、異なるので、さらに色分けすると

神の易原図ひふみ九九3

神の易原図ひふみ九九5

神の易原図ひふみ九九6

神の易原図ひふみ九九7

神の易原図ひふみ九九8

神の易原図ひふみ九九9

神の易原図ひふみ九九10

神の易原図ひふみ九九11




八卦象の解説

神の易原図ひふみ九九12

のの正六面体を地球儀と考えてみると理解できます。

自然界が周りて巡る環境にあるために、必然的に八つの変化が生じます。

この変化が「八卦象」と言われていることで、未解明の易の真相です。

現実の世界(この世)と霊界(あの世)とが

裏表の構造になっていることを信じることから

「八卦象」の理解が始まります。


「八卦象」の半分は「四象」です。


「四象」は春夏秋冬の季節の変化と同じですから、

まず正六面体の「四象」を図をみながら検討します。


神の易原図ひふみ九九13

神の易原図ひふみ九九14

神の易原図ひふみ九九15

神の易原図ひふみ九九16

以後四象は循環する。 

四変化を繰り返し循環する。

五象から八象は地球儀の南半球に相当する霊界(あの世)の

異次元世界を示すものと考えられます。

「ひふみ九九算表」には自転・公転の八卦象が明確に示されています。

循環数学で初めて解る多次元同時進行の世界の現れです。

神の易原図ひふみ九九17

神の易原図ひふみ九九18

神の易原図ひふみ九九19

神の易原図ひふみ九九20



八卦象は全体が一つの球となり、自転・公転するすることを示すもので、

人の住む世界も霊界を含めて八種類考えられることになります。



神の易原図ひふみ九九21




神の易原図ひふみ九九22



神の易原図ひふみ九九23


神の易原図ひふみ九九24


神の易原図ひふみ九九25


神の易原図ひふみ九九26



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ホクラの梅

Author:ホクラの梅


「神の数学」佐藤敏夫先生の後継者である、梅村一彦先生主宰のWEB進化版「神の数学 梅のはな開花塾」へようこそ♪

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インターネット上に公開されている「神の数学」を御覧下さい。

当塾はトリの正体である循環数学を解説しています。

神のメッセ-ジ・コ-ドを紐解き『数の世界(意識世界)』の扉を一緒に啓いていきましょう。

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