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甦る古神道・81個の縦横3枠の方陣

216講演資料1


64個の方陣は重なり合っているので、
見えない部分は前後の数から循環数列を読み解けば良い。

16個の方陣は循環している繋ぎに0が存在していることを読み解く
最後の1個は0であるが、0在るが故に物質は存在する全てである。

81個の方陣はすべて9=0になることを検証してください。


64個の方陣


216講演資料2



16個の方陣


216講演資料3



1個の方陣

216講演資料4



81個の方陣をサイコロ粒子に置き換え立立体方陣にすると
1個の方陣の実態が判明する


⑴ 64個の立立体方陣

216講演資料5
216講演資料6



⑵ 16個の立立体方陣

216講演資料7



⑶ 1個の立立体方陣

216講演資料8



⑷ 面の加算

81個の縦横3枠の立立体方陣の各面をそれぞれ加算すると次のようになります。

加算計算方法を例示すると


216講演資料9

216講演資料10
216講演資料11


216講演資料12

216講演資料13


人間(じんかん)は四象変化すれど、9である




216講演資料14




甦る古神道・天津金木の法 2

甦る古神道4


数はサイコロ粒子を示している

* 「ひふみ九九算表」と「神の法陣・縦軸の和(神算法による)」とを突き合わせて検証して下さい。 


甦る古神道5



数列次元界表 (平面図)

次元は9次元存在することを示している


甦る古神道6


甦る古神道7



数の始まりは1、終わりは8である。

これは1差循環数列の場合で、8差循環数列の場合は

その逆となり、8が始まりで1が終わりである。

終わりの数は、その循環数列の極限の数であり、

対極循環数列の始まりと変化する。



ひふみ99算表の外周の数は各循環数列の基点

(出発点)を示していると同時に極限点(最終地点)を示している。

横軸に走る1差循環数列は極限の8に達すると、

縦軸に走る対極循環数列の基点を兼ねることとなり、

8差循環数列の縦軸の数の走りへと変化する。


横軸が極限の8に至ってもさらに横軸を走れば、

それまでの1差循環数列は崩壊、消滅し新たな1差循環数列が発生する。

横軸に走る循環数列は極限に達すると対極数列の縦軸の走りに変化する。

これが四象変化の始まりであり、今度は8差循環数列の縦軸の走りは、

8差循環数列の極限の1に至ると、1差循環数列の基点を兼ねているので、

横軸に1差循環数列の対極数列が逆方向に走る。

このように1差循環数列の基点である最初の1に戻るには必然的の四象変化が生じるのである。

他の循環数列も同様の変化を示し、循環数列は四象変化で循環すると言うことになる。

表、裏、表、裏と変化して循環していることを示す。



甦る古神道・天津金木の法 1

学はここに始まる。その言は数にあり。

しかも数の道は理を含む。その理は玄を有して在り。

しかし、人はこれを知らじ。これ先天の傅なり。

数は天、地、神、人、物の法を統べ、しかして萬法の根となる。

故にこの文、その音は数によさす。これ先天の理なるのみ。



ここに掲げた文言は「聖徳太子」の遺されたものであるが、

偽書扱いされ封印されたままの状態である。

従って、先天の傅が伝わらず、現在に至っています。

神代の時代に世界の聖者が日本に来て学んだ「天津金木の法」という、

人類最高の叡智が甦っていることを、まず知ってください。

時間軸を加えた四次元のことしか分からない現在の学問に対して、

九次元までが分かる数学「天津金木の法」が存在していた。

この数理が封印されていた「カゴ」の中から出て

「神の数学」と言う名で太古の叡智が甦っています。


「神の数学」は現在の学問の基礎になっている数学とは異なり、別体系の数学です。

「神の数学」は別体系の数学とは言え、現代の数学を遙かに凌ぐ、

最先端の数学であることを検証して、確認してください。

常識に捕らわれていると、誠の数理が見えず、

これまで身の付けた概念が崩壊してしまいます。


「神の数学」は「ひふみ99算表」と「神の法陣表」の関係を理解することから始まります。

「ひふみ99算表」から数の仕組みとしての順序や法則の数理を

「神の法陣」からは地球と同様に回転する完全循環数列配置の法陣を学んでください。

この関係さえ理解すれば、数は0、1、2、3、4、5、6、7、8、しかなく、

負数や実態の無い数はありませんので、

中学校で学んだ学力程度の知識で、誠の数理を解することができます。



「ひふみ99算表」と「神の法陣表」との関係

甦る古神道1

甦る古神道2

甦る古神道3

甦る古神道4


数はサイコロ粒子を示している


* 「ひふみ九九算表」と「神の法陣・縦軸の和(神算法による)」とを突き合わせて検証して下さい。 

フトマニ図との関係

2  フトマニ図との関係


hutomanizu.jpg


フトマニ図に書かれている「オシテ文字」をカタカナに変換して、

神の円陣 回転粒子19 に当てはめて検討すれば、次図のようになります。


回転粒子20


で表示しました。

フトマニは48音の40音を3音一組にして、

変化に対応する128首の和歌として歌われ、

神の易として日本国にのみ存在している

日本語の語源に関わる極めて貴重なものです。



回転粒子21


次図においては、

40音のうち天並神8神 (●黒文字)

ミソフ神32神 (赤文字)

とは互いに逆回転する仕組み


回転粒子22


逆回転する2種類の回転体組み合わせの中で2首抜粋


回転粒子23


フトマニによる和歌の占い結果です。



生命等の起源が判明

生命等(生命と物質)の起源が判明する

1 「神の数学」の数が生命等の発生起源を示しています。

私達の現在住んでいる世界を現象の世界とすれば、

現象の世界に生命等が目に見える形で顕れる根源は、

3種類の回転粒子の結合(または重合と言う表現)にあるということになります。

それを示すこの図象

回転粒子5

ヤタノカカミ図象は

その根源を示す生命科学の抽象的図象でした。

(3種の神器の一つなので、相似象学会誌を検証ください)

⑴  3種類の回転粒子の結合(重合)

回転粒子6

回転粒子7

回転粒子8

回転粒子9

回転粒子10


円陣を方陣にすると

回転粒子11


方陣から立立体方陣へ。

円陣、方陣では見えない「後ろの正面」が右側面に顕現。


回転粒子12


回転粒子13


円陣を方陣にすると


回転粒子14


方陣から立立体方陣へ。

円陣、方陣では見えない「後ろの正面」が右側面に顕現。


回転粒子15


回転粒子16


円陣を方陣にすると

回転粒子17


方陣から立立体方陣へ。

円陣、方陣では見えない「後ろの正面」が右側面に顕現。


回転粒子18


回転粒子

回転粒子1

霊、原子(霊魂)、電子の粒子は単独では存在せずに

三つ巴になった3種類(親神、父神、母神)の回転粒子として存在している。

回転粒子2

三位一体である回転粒子は、親神を中心軸にして、父神、母神は

互いに逆回転する回転体として、宇宙空間に満遍なく存在していることを数が示していた。


回転粒子3


宇宙空間は3種類の回転粒子が充満して、その空間を形成している。(要検証)

電子対原子 n:2n   電子対原子対霊 n:n:n   電子対原子 2n:n

回転粒子4


原子と電子の結合(原子核周辺)その4

回転する原子と電子が接合することで陰陽の塊としての物質が生じる。

原子核周辺1

原子核周辺2

これで、陰陽重合した数が

原子核周辺3

が揃い

ひ ふ み よ い む な や

こ と た り (物質世界はこれでたりる)

状態の数が誕生したことになります。

これを纏めると

原子核周辺4


となります。

この陰陽粒子の塊が物質誕生の根源であり、

原始細胞、原子核ということになります。

原子核周辺5


この原始細胞、原子核から中心数0を基準にして、

0を取り巻く8つの数の数が示すその方向に完全循環数列が分子として無限に走ります。

四象八卦の変化は回転する側面にて起こりますので、

天地の上下面の数配置は四側面の変化に準じた数配置となります。



原子と電子の結合(原子核周辺)その3

数は6差循環数列で回転する


原子と電子の結合18S


原子と電子の結合19


原子と電子の結合20


原子核・原始細胞が顕現する

数は6差循環数列で回転する

原子と電子の結合21S


原子と電子の結合22

原子と電子の結合23


Ⅰ型、Ⅱ型、Ⅲ型をまとめると

原子と電子の結合24

となります。この形は

原子と電子の結合25

この図形はミクロの世界で目には見えないけれども、数が示す数の原始細胞

であり、数の原子核であり、ここから数は分子として無限に増えることを

示しています。(「神の法陣」で無限宇宙を検証済み)

日本の世界に誇るべき古神道は

神(上)は一霊四魂

と今に伝えているが、真意が深すぎて解することが困難であった。


原子と電子の結合26

すべての物質の根源は霊であり、原子核・原始細胞を示している

ヤタノカカミ図象が「真理とは何か」という問いの答えを示していた。

6差循環1S


原子と電子の結合(原子核周辺)その2

原子と電子の結合7

について、上下左右を反転させて、原子と電子の結合状態を解明する。

反転させると

原子と電子の結合8

となります。

原子と電子の結合9


原子と電子の結合10

四象八卦の顕現

原子と電子の結合11

原子と電子の結合12

原子と電子の結合13

原子と電子の結合14


原子と電子の結合15


原子と電子の結合16

空欄2箇所の内、1箇所が決まれば接点となる相手も自動的に決まります。

空欄に入る数は0,3,6が固定されていますので、残りの数

1,2,4,5,7,8

の いずれかであると言うことになります。

空欄に入る数が決まれば、「神の法陣」の縦、横、斜めの循環数列

を確認すれば、無限宇宙まで法陣は拡大します。

循環数列を考える場合でも縦軸は3差循環数列が固定されていますので、

この縦軸の3差循環数列を基準にすれば、縦軸の空欄すべてが埋まります。



原子と電子の結合17


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ホクラの梅

Author:ホクラの梅


「神の数学」佐藤敏夫先生の後継者である、梅村一彦先生主宰のWEB進化版「神の数学 梅のはな開花塾」へようこそ♪

童謡「カゴメ歌」に秘められているカゴの中のトリが今現在出ています。

インターネット上に公開されている「神の数学」を御覧下さい。

当塾はトリの正体である循環数学を解説しています。

神のメッセ-ジ・コ-ドを紐解き『数の世界(意識世界)』の扉を一緒に啓いていきましょう。

御訪問ありがとうございます

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