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「ミロクの数霊盤」について

日月神示からの質問と言うことで

「ミロクの数霊盤」についての質問にお答えします。

ミロクの数霊盤は「八卦数霊盤の公式」が基本になります。


八卦数霊盤の公式

答え1

XとYは 1.2.3.4.5.6.7.8 のいずれかとなります。

X=1 としてみると Y=8

答え2

空欄を縦横の循環数列に合わせると

答え3

0を中心数とした9頭龍が完成します。


9頭龍は宇宙無限循環数列の根源となりますから、この図から縦、横、

斜めの拡大図が自由自在にできます。誰が検証しても同じになります。

10×10枠でも100×100枠の数霊盤でも無限です。

答え4

9頭龍の中心数0の数霊盤は 9×9枠 となります。

0を中心数とすると対極数による循環数列が発生します。

ミロクの数霊盤は宇宙平面だけではなく、立立体として、縦軸、横軸

に新たに中心軸の結合が加わることにあります。

数霊盤の数はどの数も8つの循環数列の交差点になり、

8重合相を示していることを検証して確認ください。

答え5

(逆方向に見れば赤字の循環数列になります)

9進法循環数学

9進法循環数学


天津金木の法36


天津金木の法37



●   量子としての数(目には見えない)

天津金木の法38



●   物質としての数(陰陽重合)

天津金木の法39



●   陰陽のバランス

天津金木の法40



●   天津金木の法

天津金木の法41


●   地球の自転

縦、横、中心軸の3軸の関係は電磁気の関係と同じ(要検討)

天津金木の法42


●   フリーエネルギ関係   (要検討)

2015年8月30日付けでケッシュ財団が

ネット上に設計図を無料公開しています。

設計図1(コイル設計)

設計図2(パワーユニット)

設計図3(取り付けマニュアル)



●   神聖幾何学模様

天津金木の法43



●   ピラミット

天津金木の法44



単体としての数は一霊八魂の九頭竜を示す

単体としての数は一霊八魂の九頭竜を示す

数は4組の調和数で結ばれている。

0は調和数の特例で4組の対極数で結ばれている。

天津金木の法25


数は対極数が陰陽で重合する前の状態を示すもので、学問として

使われている、電子、素粒子、量子、霊子等の概念に相当するが

九頭竜が根源であると思料される。 (要検証)


石ものいうとき来るぞ

石ものいうとき来るぞ

日月神事

天津金木の法とは、ピラミット工法のことであると思料される(要検討)

天津金木の法21


エジプトのピラミットが有名ですが、

日本には2万三千年前の世界最古のピラミット

(語源は日来神宮)が確認されています。 (要確認)

広島県   葦嶽山
長野県   皆神山
秋田県   黒又山
岩手県   五葉山
富山県   尖山
京都府   日室ケ嶽
徳島県   剣山
兵庫県   八幡山


⑷  中心数ブロックの拡大(無限展開の図)

天津金木の法22


ここには中心軸に結び付いた縦軸、横軸の逆循環するエネルギーの

結合回転体の姿が見られる。

宇宙自然界の永遠不滅の型が示されている。

「神の数学」は古神道の教えであり、「天津金木の法則」の教えであり、

モーゼがスメラミコトから学んだ学問そのものである。

天津金木の法23


横軸(赤)縦軸(青)は逆エネルギーの循環で無限に拡大する。

法則は縦軸、横軸、中心軸の3軸が織りなす中心数の結合関係です。

全数を把握するには、9頭龍に焼き直す必要あり。

天津金木の法24


3軸結合基本構図からの拡大

天津金木の法11

天津金木の法12


正六面体拡大の極意


天津金木の法13


天津金木の法14


⑴  基本数霊盤

中心数を合わせるのは、上面ではなく側面で合わせること。

上面は循環数列配置ではありません。

天津金木の法15

側面のはみ出したブロックに3数限定の循環数列を合わせてゆけば、

無限に拡大し続けます。


⑵  基本数霊盤上下の数霊盤

一つ上の数霊盤

中心軸は3差循環数列構成のため、

全ての数が基本数霊盤より、3つ上の数で構成される。

天津金木の法16

天津金木の法17

天津金木の法18

天津金木の法19


1枠増やして重ねていくとピラミット


天津金木の法20




天津金木の法とは

中心数ブロックによる縦軸、横軸、中心軸の3軸結合の法則である。

上段、中段、下段の3段に分かれ結合し、

3軸基本結合後は正六面体を無限に展開する。

天津金木の法1

天津金木の法2


3軸基本構図から次図のように、無限拡大基本図を構えると、

3つの軸がそれぞれ循環数列であるために、

正六面体にブロックを積み重ねていけば、

無限拡大の展開図となる。(要検証)

天津金木の法3


3軸結合基本構図は中心数ブロックの結合体であるので、

結合の詳細を見るには、9頭龍に焼き直して検討しなければならない。

上中下の3段が重合して結合状態にあります。

天津金木の法4


横軸面の拡大

天津金木の法5

天津金木の法6

天津金木の法7


縦・横・中心軸同時拡大の図

天津金木の法8

縦軸、横軸に中心数ブロックを積み重ねる

3数限定の循環数列が中心数ブロックの位置を示す

中心数は

横軸の場合1-7-4の3数限定で循環

縦軸の場合2-8-5の3数限定で循環

中心軸の場合3-0-6の3数限定で循環

天津金木の法9

の法則があることから、数の進行方向が右方向であれば、

中心数の進行方向は逆の左方向となります。 この場合

横軸の中心数は

7-1-4
4-7-1
1-4-7

縦軸の中進数は

8-2-5
2-5-8
5-8-2

中心軸の中心数は

0-3-6
6-0-3
3-6-0

とその配置が固定され、中心数の両サイドの中心数も固定されます。

中心数の循環数列は縦軸と横軸では異なり、

天津金木の法10


の循環数列となります。

天津金木の法は3軸結合の形が示されているので、

横軸を整えれば、縦軸も自動的に整う整合性が保たれています。

この法則通りに中心数ブロックを積み重ねていけば、

これが中心数ブロックの描く無限展開の図となり、

無限宇宙を示していることになります。


天津金木の法(立体無限展開の図)

学はここに始まる。
世界の文明は古神道にはじまる。


モーゼ、釈迦、キリスト、老子、孔子、マホメット等の聖人が
スメラミコトから学んだ「宗の教え」の一つがここにある。

文明や、宗教、学問等全ての源流が古神道にあるので、
古神道を学んだ聖人達の記録が日本に残されている。

ネット上に公開されている
高校生のためのおもしろ歴史教室<余話の部屋>
を御覧下さい。

ユダヤの王モーゼ来る。天皇これに天津金木を教える。

との記録が残されていることから、
永遠不滅の法則である「天津金木の法」を基準にして、
歴史を考えれば、隠された歴史の事実が明白となります。

ここには、学校で学んだ歴史認識が激変する様な内容が遺されているので、
信じる、信じないに関わらず検証して、確認する必要があります。

「天津金木の法則」は未来永劫変わることのない永遠不滅の法則であり、
この法則を学んだ宗教教祖達の存在は否定のしようが無く、
不滅の法則である「天津金木の法則」も現に顕れていることから、
数学や歴史認識を糺すしか方法は無いということになります。
(数学や歴史には過ちがある)


竹内文書による宗教教祖等の来日記録

● 伏羲

不合68代御中主天皇の御宇 
「伏羲来る、天皇これに天津金木教える」

● モーゼ

不合69代神足別豊スキ天皇即位200年3月16日(西暦紀元前1425年)
「ユダヤの王モーゼ来る。天皇これに天津金木教える」
ヨモツ国より、モーゼ・ロミュラス日本に来たり、12年間日本に住む。
この間にモーゼは万国5色人の護るべき十戒法を作る。天皇詔して
ヨモツ国の守主となることを命ぜられる。
ロミュラスはローマ建国伝説(紀元前743)にあるロムルスのこと。
帰国後、不合70代神心伝物部天皇即位75年9月8日、能登宝達宮にて、
583才にして、能登宝達山、ネボ谷に葬る。

● 釈迦

不合70代神心伝物部天皇即位107年(紀元前1010年)10月カビラ国王子、釈迦来る。
天皇、天越根主に命じ、釈迦の入門を許さる。
インド帰国後、52才で再来日、日本で116歳の天寿を全うする。

● 老子

不合73代(神倭初代)狭野尊天皇(神武天皇)
即位124年(紀元前536年)4月23日老子日本に来たって天皇の大前に参朝。
2年2ヶ月日本に住まいおり、即位126年9月23日天越根能登神代川浜より、
新羅国の釜山水門に帰り行く。

● 孔子

神倭3代(皇統100代)安寧天皇18年(紀元前531年)
4月24日21才の時日本に来たり、呉服に住う。
天皇即位23年3月4日、26才の時、支那唐国へ帰り行く。

● 孟子

神倭6代(皇統103代)孝安天皇41年(紀元前351年)3月孟子日本に来る。
46年9月25日、唐国に帰る。天字を直してゼイチクを作る。

● キリスト

神倭10代(皇統107代)崇神天皇即位61年(紀元前36年)1月5日キリスト誕生、
12月6日弟イスキリ誕生。
神倭11代(皇統108代)垂仁天皇即位10年(紀元前9年)
18才の時、能登の宝達水門に上陸、
5年の修行のユダヤの王の位を授かり、いったんユダヤに帰る。
日本で修行し直して30歳の時にユダヤに帰って教えをひろめる。
垂仁天皇即位33年(西暦紀元5年)2月26日に青森県八戸港松ヶ崎に上陸、39歳
キリスト十字架を逃れて日本に来る、チチの国、戸来に住む。
神倭12代(皇統109代)景行天皇即位11年12月25日
キリスト118才の天寿を全うして、戸来の地に一生を終わる。

● モハメット

神倭31代(皇統127代)欽明天皇即位32年
アラビア国メッカシリアにモハメット生まる。
神倭34代(皇統131代)推古天皇即位2年
モハメット24才にて来朝す時の大臣、蘇我稲目
神倭35代(皇統132代)舒明天皇即位11年4月27日
御イトマゴイして、ヨモツアラビア国、メッカに帰る。
神倭37代(皇統134代)孝徳天皇即位4年にモハメット没す。
回教2代目アブーベルグ嗣ぐ。
アブーベルグは教祖の遺言により、
天国天越根中日玉国皇祖皇太宮、別祖太神宮神主家。
紀氏竹内大国臣へ使いを出立すと云う日に没す。


対極数と調和数

中心数の展開27

九頭龍がその力を発揮するためには、対極数と調和数を再度検証して

自己の血肉にしておかなければなりません。

対極数は中心数が0の場合の0に結ばれている4組の数のこと

調和数は中心数が0以外の場合に結び付いている4組の数のことと理解してください。

この際これまでの学問的な知識はすてること

基本的には同じ事を表現しているのですが、中心数が0の場合には

X+Y=9となるので、調和数の特例として、陰陽思想の原点として、

特に対極数として、陰極と陽極が対峙していることから区別します。



1 九頭龍の法則で宇宙の姿を構築する(要検証)

九頭龍の法則は天津金木の法則の別名とも思われるので、確証できるまで検証願います。

九頭竜は3組に分かれて、

中心軸  ③⓪⑥
縦軸   ②⑧⑤
横軸   ①⑦④

となっているのですが、

これはいずれも中心数ブロックの中心数を示しています。

次の手順で検証していきます。


⑴ 縦軸、横軸をそれぞれ2組準備します。

中心数の展開28


中心数の展開29


⑵ 縦軸、横軸の重合するブロックを切り離して、

両軸を結合するための基本形を造ります。

中心数の展開30


⑶ 基本形を次のように結合します。

中心数の展開31


⑷ 中の空洞に別に作成した中心軸を結合します。

中心数の展開32


⑸ 縦軸、横軸、中心軸の3軸結合の基本形の完成です。

次に3段重ねをして、宇宙の全体像を構築します。

中心数の展開33

⑹ 中心数のブロックを全数構成の元のブロックに戻します。

中心数の展開34

中心数の展開35

中心数の展開36

中心数の展開37


中心数0~8の9ブロックごとに中心核は変化する。

中心数ごとに4組の調和数が変化するからである。

中心数0の場合を検討すると次の図の様になる。(要検証)

中心数の展開38
中心数の展開39




九頭竜神の数配置

九頭竜神の数配置

1 中心数が0の場合の周囲8数については、「八卦数霊盤の公式」で求められる。

中心数の展開19

2 中心数が1~8の場合には「九頭竜神の数配置」で周囲の8数が決まる。

中心数の展開20

検証する


中心数の展開21


枠数を増やして検証する場合の検証方法 (天津金木の法)

中心数の展開22


中心数の展開23


中心数の展開24


中心数の展開25


中心数の展開26


3種類の循環数列で検証している方陣ができていることを確認願います。


3 数はすべて九頭竜神


八卦数霊盤の公式と九頭竜神数配置で検証すれば、解るように

数は、0,1,2,3,4,5,6,7,8の9数が一つの塊であること、

どの数も4組の調和数(0のばあいは対極数)で結ばれていること

0は0で何もないとする現代数学とは月とスッポンの違い、まるで違います。

9進法の循環数学においては、0は中心数0であり、

中心数0は陰陽の対極数4組に結ばれた九つの数の塊であり、

これを表現するに九頭竜神のたとえが的を射ていると思います。

古神道にいう「一霊四魂」の概念もうなずけるのです。

1+1=2

この計算が成立しているのは、数量が二つになるというだけであって、

1は2にはなりません。

1にも、2にもそれぞれ4組の調和数で結ばれた9つの数の塊ですから

1の調和数は2

2の調和数は4

の違いがあるのです。

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ホクラの梅

Author:ホクラの梅


「神の数学」佐藤敏夫先生の後継者である、梅村一彦先生主宰のWEB進化版「神の数学 梅のはな開花塾」へようこそ♪

童謡「カゴメ歌」に秘められているカゴの中のトリが今現在出ています。

インターネット上に公開されている「神の数学」を御覧下さい。

当塾はトリの正体である循環数学を解説しています。

神のメッセ-ジ・コ-ドを紐解き『数の世界(意識世界)』の扉を一緒に啓いていきましょう。

御訪問ありがとうございます

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