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中心数グループの結合 1

グループの結合1


グループの結合2


全体はⅠブロックの集合体


グループの結合3


1 中心数グループの結合の解明


中心数グループの結合を解明する前に

順序として数はどのように連結しているのかを検討する必要がある。

0~8までブロックの連結を検討する。


グループの結合4


検討結果

数の順序配列においては、数同士の結合は見られない。


グループの結合5


グループの結合6

グループの結合7

グループの結合8

グループの結合9

グループの結合10


グループの結合11

グループの結合12

グループの結合13

グループの結合14

グループの結合15

グループの結合16

グループの結合17

グループの結合18

グループの結合19

グループの結合20

グループの結合21

グループの結合22

グループの結合23

グループの結合24

グループの結合25

グループの結合26



封印解除で飛び立つ循環数学(別体系数理論)

別体系数理1

別体系数理2

パターン⑴については、立立体方陣のブロックを回転させて、
全体はⅠブロックの集合体として、検証済みです。

[(天地上下面)の数配置④を参照]

パターン⑵、⑶については要検証

このブロックの中央に0を配置すれば、

次図のように対極数配置の立立体方陣となります。

別体系数理3


1 円陣で検証

パターンが3つあるのは、何故なのかと疑問に思われるでしょうが、数に聞くしかありません。

分かり易く考えると、世代間同時進行の世の中であることから、

パターン⑴ 孫の世代 (未来)
パターン⑵ 子の世代 (現在)
パターン⑶ 親の世代 (過去)


ととりあえず捉えておきます。

別体系数理4


2 パターン⑴を検証

円陣の検証には方陣と見比べながら検討すれば、分かり易い。


別体系数理5


別体系数理6


別体系数理7


拡大すれば無限平面宇宙


(パターン⑴の拡大図)

見よや人々

美しきこの天然の

織物を


(「天然の美」歌詞抜粋)


別体系数理8


陰陽の色分けしている数列は、8方向に走る基本の循環数列

基本の循環数列に挟まれた空間の数列は2次的に発生する。

空間の数列は、方陣を作成して比較してみてください。

同じ数配置であるため、簡単に解ります。

八卦数例盤の公式を用いて検証してください。


別体系数理9


陰+陽=9の対極数配置であるため、

0を基準に対極する対極数を加算するとすべて9になり、0となる



3 パターン⑵を検証

円陣の検証には方陣と見比べながら検討すれば、分かり易い。

別体系数理10


別体系数理11


別体系数理12


拡大すれば無限平面宇宙


見よや人々

たぐいなきこの天然の

うつし絵を


(「天然の美」歌詞抜粋)


別体系数理13

陰陽の色分けしている数列は、8方向に走る基本の循環数列

基本の循環数列に挟まれた空間の数列は2次的に発生する。

空間の数列は、方陣を作成して比較してみてください。

同じ数配置であるため、簡単に解ります。

八卦数例盤の公式を用いて検証してください。

陰+陽=9の対極数配置であるため、0を基準に対極する対極数を加算

するとすべて9になり、0となる


4 パターン⑶を検証

円陣の検証には方陣と見比べながら検討すれば、分かり易い。


別体系数理14


別体系数理15


別体系数理16


拡大すれば無限平面宇宙

(パターン⑶の拡大図)

仰げ人々

珍しきこの天然の

建築を



(「天然の美」歌詞抜粋)

別体系数理17

陰陽の色分けしている数列は、8方向に走る基本の循環数列

基本の循環数列に挟まれた空間の数列は2次的に発生する。

空間の数列は、方陣を作成して比較してみてください。

同じ数配置であるため、簡単に解ります

八卦数例盤の公式を用いて検証してください

陰+陽=9の対極数配置であるため、

0を基準に対極する対極数を加算するとすべて9になり、0となる。


5 比較検討資料

別体系数理18

別体系数理19

別体系数理20


二周径之図についての見解


中心数1を基点に上下左右に対峙する数を加算すると

2になる。2は1に対する調和数で両図とも同じ

調和数については、別に詳しく説明します。

調和数は中心数によって変わり

中心数1の場合調和数は2

2⇢4
3⇢6
4⇢8
5⇢1
6⇢3
7⇢5
8⇢7
0⇢9


中心数が0の場合に調和数は9となり、

陰+陽=9

が顕れる。 陰陽の対極数配置になっているからである。

完全循環数列の場合、円陣、方陣でも0の周囲

を確認すれば、0がどの位置にあっても

対極数配置であることを検証してください。

(中心数0グループの確認)

1~8の数については各数がどの位置にあっても、

その数を中心数として捉え、中心数を挟んで対峙する数を加算すると

中心数グループの調和数が解ります。

中心数グループと表現しているのは、

中心数と周囲を取り囲む数がひとつの集団を形成しているからです。

このグループは0~8数全てで構成されています。

中心数グループは固定配置になっており、回転しても

その配置は変わることなく常に同じであることが判明しました。

このことは、未来永劫変わらぬ真理であったにもかかわらず、

数の封印がなされていたため、知らされなかったということになります。(要検証)






対極数と調和数

中心数の展開27

九頭龍がその力を発揮するためには、対極数と調和数を再度検証して

自己の血肉にしておかなければなりません。

対極数は中心数が0の場合の0に結ばれている4組の数のこと

調和数は中心数が0以外の場合に結び付いている4組の数のこと

と理解してください。この際これまでの学問的な知識はすてること

基本的には同じ事を表現しているのですが、中心数が0の場合には

X+Y=9となるので、調和数の特例として、陰陽思想の原点として、

特に対極数として、陰極と陽極が対峙していることから区別します。



1 九頭龍の法則で宇宙の姿を構築する(要検証)

九頭龍の法則は天津金木の法則の別名とも思われるので、

確証できるまで検証願います。

九頭竜は3組に分かれて、

中心軸 ③⓪⑥
縦軸  ②⑧⑤
横軸  ①⑦④

となっているのですが、これはいずれも

中心数ブロックの中心数を示しています。


次の手順で検証していきます。


⑴ 縦軸、横軸をそれぞれ2組準備します。

中心数の展開28

中心数の展開29


⑵ 縦軸、横軸の重合するブロックを切り離して、

両軸を結合するための基本形を造ります。


中心数の展開30


⑶ 基本形を次のように結合します。

中心数の展開31


⑷ 中の空洞に別に作成した中心軸を結合します。

中心数の展開32


⑸ 縦軸、横軸、中心軸の3軸結合の基本形の完成です。

次に3段重ねをして、宇宙の全体像を構築します。

中心数の展開33


⑹ 中心数のブロックを全数構成の元のブロックに戻します。

中心数の展開34

中心数の展開35

中心数の展開36

中心数の展開37


中心数0~8の9ブロックごとに中心核は変化する。

中心数ごとに4組の調和数が変化するからである。

中心数0の場合を検討すると次の図の様になる。(要検証)

中心数の展開38

中心数の展開39


宇宙は中心数グループの集合体

1 中心数とは

図の解説が分かり易いので図で示すことから始めます。

中心数グループ1

この図において、中央の中心に配置する数のことを中心数と呼ぶことにします。

中心数グループ2

2 中心数グループとは


中心の数を取り巻く8つの数の集団を中心数グループと呼ぶことにします。

このグループは1.2.3.4.5.6.7.8.0の数で構成されます。

グループ固有の調和数を持つことになります。

中心数グループの集合体という概念は言葉で幾何学を説明するのに便利なので、

平面幾何学を説明する場合には   

中心数グループの集合体

立体幾何学を説明する場合には

中心数ブロックの集合体

として、数論を進めることにしますが、この概念は他を探しても無いかも知れません。

そこでまず説明したいのは、グループ固有の調和数についての調和数ですが、

この中心数グループの概念を使えば次のように説明ができます。


「調和数」概念の説明

中心数グループの中心数を基点に上下、左右、

両斜めの数を加算してみると必ず同一数となる。

この数が調和数です。

調和数が同じになることでグループの調和が保たれ数配置も固定されています。

下図を見て検証すれば、すぐに理解できます。

中心数グループ3

3 中心数グループは方陣を無限に拡大しても

方陣を構成する最小単位のグループとして

同じ数配置の集団です。集団として不変です。

中心数グループは8重合の相を示しながら、

その位置を変えても同一であることを検証してください。

中心数グループ4

中心数グループ5

中心数グループ6

⑴⑵⑶表は同じ循環数列配置の方陣を示していますが、

中心数グループの重合を避けて分かり易くするために、3つの表に分けています。

どの数にしてみても8つの循環数列の交差点になっていますから、

中心数グループも8つのグループと中心数0グループの合計9つの

グループが重合していることになります。

中心数グループ7

4 グループ同士の関係


中心数グループは中心数0から中心数8までのグループが重合している

ことが判明したが、グループ同士の関係について検討すると、

全てのグループは 中心数0グループの一部

であり、中心数0グループが大本になっている。(要確認)

中心数0グループの拡大盤の中に1~8のグループは全て包含されるが、

異なるのはグループごとの調和数です。

したがって、中心数がもつ独自の調和数によって、

全体が統一される不思議な構図になっていることが判明しました。

そして調和数が9となる構図、つまり陰陽の和が9のなる構図は

中心数が0の場合だけに限られる。

中心数が0の場合は中心数0を基点とした上下、左右、両斜めの調和数が9となり、

陰陽の対極数配置が完成することになります。



5 中心数グループの立立体化

平面の中心数グループを立体化する(天津金木の法)六面の中心数ブロックとなります。

中心数ブロックの集合体については、天地(上下面)の数配置4

(全体はⅠブロックの集合体)の項目を参照してください。

中心数グループ8

中心数0のブロックが大本のブロック、中心数1~8のブロックは

中心数0ブロックの拡大盤に全て包含される大ブロックの中の小ブロックである。


中心数グループ10


6 中心数グループは3種類に分かれている。


中心数グループ11


7 3種類の循環数列グループの結合


中心数グループ12


数の順序は左回り、中心数の順序は右回り

縦軸横軸は逆回転の陰陽対極数関係


でるあことが解ります。


8 六芒星図象はブロック中心数の陰陽循環を示している。


中心数グループ13


⑴ 横軸におけるブロック中心数の循環数列を示す。

中心数グループ14


⑵ 縦軸におけるブロック中心数の循環数列を示す。

中心数グループ15


⑶ 横軸縦軸の結合

中心数グループ16


9 中心数のブロックを基準にすればその両サイドのブロックも決まる。

ブロックの中心数が決まれば、同時にそのブロックの両サイドの

ブロック中心数も決まるのである。

ブロックの中心数は縦軸、横軸、中心軸も⑥差循環数列であるから、

1つのブロックを基準にすれば、縦軸も横軸もその両サイドのブロック

が中心数によって決まるので、3点セット数配置により、縦軸、横軸は

無限の広がりを示しているのです。

これが六芒星図象の顕す物理象と解します。

具体例として図示すれば

中心数グループ17

中心数1のブロックを基準とします。

横軸も縦軸も両サイドの中心数が決まっていますので、

まず、横軸は

中心数グループ18

と両サイドの中心数ブロックが決まります。

次に両サイドにきたブロックのさらなる両サイドを見ると

すでに片方は判明しています。

判明している片方のブロック中心数と調和数関係にあるのが

判明していないもう片方のブロックです。

次のようになります。

中心数グループ19

両サイドの中心数は基準の中心数の調和数関係にある。

4の調和数は8

1+7=8

右端の7が決まる。


つぎに縦軸も三点セットの数配置で次図のようになります。

中心数グループ20

縦軸も横軸もブロック中心数配置が決まっているので、

無限に拡大できます。

六芒星図象ではこのように縦軸横軸の陰陽関係が判明しますが、

もう一つある中心軸が不明です。











縦軸横軸の結合完成

楯横軸の結合7


楯横軸の結合8


6 縦・横・中心軸の結合

楯横軸の結合9

楯横軸の結合10


楯横軸の結合11


楯横軸の結合12


2  縦軸と横軸で1回目の十字結合をおこなう

楯横軸の結合13


3  1回目の十字結合に2回目の結合をおこなう
   2回目の結合は中心核の基礎固めとなり、中心軸を結合する



楯横軸の結合14


楯横軸の結合15


5  中心軸に沿って三段重ねとして完了
   中心核は中心数0ブロックであることが判明しました。



楯横軸の結合16


完成図は中心数2ブロックと中心数7ブロックの
縦横陰陽ブロックの結合から、
増幅拡大して成長し完成までの過程を検証しました。
中心核は中心数0ブロックになります。
中心核は必ず中心数0ブロックになります。
縦横軸を結合した後、中心軸との結合の際
図のように中心軸三段中央の四面と
結合する仕組みになっていると言うのがその理由です。



楯横軸の結合17


まとめ

数は数字だけではなかったということが解ると想います。

数とは何だろうと言う疑問に答えるのは「たとえ話」が一番

古人は見事な「数のたとえ」を遺してくれています。

八岐大蛇は胴体は1つで頭が8つ共存している怪獣ですが、

本当の数の概念もこの「たとえ」と同じです。

胴体は0に相当

8つの頭は12345678に相当

主役となる数が中心数ということになります。

中心数は4組の調和数で結ばれているので、

8つの数は一心同体の数字の塊「九頭龍」なのです。

数は中心数グループ(立体では中心数ブロック)の集合体として

宇宙を示しているのであるが、中心数0グループ拡大盤の中に

すべてのグループが包含されて、8重合相が示される。

しかし、人の肉眼ではひとつの相しか見えない。

四象を示す4つ面

正面
右側面
後ろの正面(相撲では向こう正面と表現)
左側面

は循環しているので、拡大すれば、無限大となる。

神の数学は封印が解除されたので、

真相解明に飛躍的な力を発揮するものと思われます。

9進法の循環数学を勉強すればするほど世の矛盾に気付きます。

常識の過ちを糺す術が無かったからと言うことでしょう。


【超々哲学】
陰陽思想が解ってきます。
横軸と縦軸の結びつきが解ってきます。


【超々数学】
10進法数学(直線数学)9進法の循環数学の違いが分かります。
易の思想が解ってきます。
数字学でなく、和算が見えてきます。

【超々科学】
原子や電子配置のことが解ってきます。
細胞や遺伝子のことが解ってきます。

【古神道】
太古に大文明が存在したことが解ってきます。
十字架の意味が解ります。
三種の神器の意味が解ってきます。
六芒星図象の意味も解ります。

【その他】
次元世界が9次元であることが解ります。
矛盾を破る心柱が育ってきます。
嘘と誠がはっきりしてきます。


楯横軸の結合18

● 学はここにはじまる。その言は数にあり。

しかも数の道は理を含む。

その理は玄を有して在り。

しかし、人はこれを知らじ。これ先天の傳なり。

● 数は天、地、神、人、物の法を統べ、しかして萬法の根となる。

故にこの文、その音は数によさす。

これ先天の理なるのみ。

≪ 先代旧事本紀「神文傳」から一部抜粋 ≫


常識や博学に捕らわれず、「神の数学」を学んで真理を掴んでください。



中心数ブロックの結合方法

中心ブロックの結合方法1

中心ブロックの結合方法2

中心ブロックの結合方法3

中心ブロックの結合方法4


数と中心数1

数と中心数2


この図は、数の連結として、理解していましたが、

この連結が何を示しているのか不明でした。

中心数の循環連結を示していました。

すると、中心数の両サイドの数が必ず調和数配置になる

普遍の真理として顕れ確定することになります。

中心数が決まれば、その両サイドの中心数も決まるという

三点セットの数配置が判明したことになります。



4 縦横軸の結合


楯横軸の結合1

楯横軸の結合2

楯横軸の結合3

楯横軸の結合4


楯横軸の結合5


楯横軸の結合6





ヤタノカカミ図象の数理哲幾何学

数理哲1

中心数と言う概念が顕れなければ、数理哲学が顕れることはなかった。

1、2、3、4、5、6、7、8、0 の数を順次中心数として

検討すると、中心数グループに固有の調和数が発生し、このことが

不朽不滅の知られざる大真理だったことが判明しました。 (要検証)

数理哲2
数理哲3
数理哲4
数理哲5
数理哲6
数理哲7
数理哲8
数理哲9
数理哲10


1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 の各数は

それぞれ中心数グループの中心数で

他の8つの数と連結している主役であり、さらに中心数でない場合も

他の中心数グループの一員として連結している。

中心数グループは9種類ということになりますが、

中心数が入れ替わるだけで、グループを構成する数は9種類の全数です。

中心数グループは4組(縦、横、両斜め)の調和数で連結しているので

中心数の周囲は、中心数がどの位置にあっても同じ数配置になります。

9種類の中心数グループは異なった調和数を持つグループですが、

中心数0グループの中にすべてのグループが重合していることになります。

重なり合っているとの表現で重合を使っています。

このことを理解するには、9種類の中心数グループを

⑴ 中心数0グループの拡大盤方陣

⑵ 中心数1~8グループ方陣


の2つに分けて検証してください。

拡大盤方陣1
拡大盤方陣2
拡大盤方陣3
拡大盤方陣4
拡大盤方陣5
拡大盤方陣6
拡大盤方陣7
拡大盤方陣8
拡大盤方陣9

立立体構造を検討

拡大盤方陣10
拡大盤方陣11
拡大盤方陣12
拡大盤方陣13
拡大盤方陣14





天地(上下面)の数配置 3

3 立立体方陣の完成

正六面体における上面の数列配置を検討した結果、

上面は2つの対角線を境界とした鏡面対称数列配置であることが判明した。

正六面体は天地(上下面)を軸にして回転することから、

上下面には変化はなく変化の顕れるのは側面

(正面、右側面、後ろの正面、左側面の四面)である。

側面は天地の気を受け、四象八卦と変わる変化象と一体で或ることを示し、

季節が春夏秋冬と巡り来る様に、

私達もその変化象に包まれて存在していることが分かります。



立立体方陣の構築は

⑴  八卦数霊盤の公式により、完全循環数列配置の基盤となる平面方陣を作成する。

⑵  平面方陣の反転を繰り返して、対極数面を作成

正面
右側面
後ろの正面
左側面
の四面ができる

⑶  四面に対応する上面、下面を作成する。


以上の手順で、幻の法である天津金木の法が再現できることになります。


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ホクラの梅

Author:ホクラの梅


「神の数学」佐藤敏夫先生の後継者である、梅村一彦先生主宰のWEB進化版「神の数学 梅のはな開花塾」へようこそ♪

童謡「カゴメ歌」に秘められているカゴの中のトリが今現在出ています。

インターネット上に公開されている「神の数学」を御覧下さい。

当塾はトリの正体である循環数学を解説しています。

神のメッセ-ジ・コ-ドを紐解き『数の世界(意識世界)』の扉を一緒に啓いていきましょう。

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